HINOHARA ART 2022

プログラムトーク TOKYOの源流・アートの可能性(11月5日)

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秋川渓谷流域でははじめての広域展となる「ひのはらアート2022」。
なぜ、「ひのはら」なのか? 「もりのよさ」と「美術」の交響とは?
アートがひらくTOKYOの源流の可能性を、将来が期待できる作家2人どちらもが檜原を題材にした作品となった「オープンコール」の審査員とともに、語り合います。

「オープンコール」の審査委員はそれぞれ、日本の新しいアートシーンを切り拓き続けるキュレーター、多摩随一のアウトリーチ企画を長年送り続ける学芸員で評論家、いよいよ地元 TOKYO の西を拓き始めた0→1をつくるアートディレクター。ダイナミックに動き続けるTOKYOと地方のアートのこれからを「むらのよさ」から構想するヒントを得られることでしょう。

プログラムトーク TOKYOの源流・アートの可能性

[話す人]四方幸子(キュレーター)・武居利史(美術評論家+アートエデュケーター+前府中市美術館学芸員)・岡田智博(「ひのはらアート2022」ディレクター)
[開催日時]11月5日(土)14:30-16:00
[場所]へんぼり会場(ひのはらアート2022) 檜原村1616
[参加費]本展チケットお持ちの方が参加出来ます(会場周遊パスポート券 1000円)

※ オープンコール入選作品の2つはプログラムトークの会場で観ることができます

オープンコール主席作品:「蛇に似る3:川」遠藤麻衣
オープンコール入選展示作品:「裸足可能域〈檜原村〉」早坂葉
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